|PLAY・JOBプレイ・ジョブ|仕事や人生に行き詰まった社会人におススメしたい「心が軽くなるナイス本」

仕事、楽しんでる?

やりたくない仕事を押し付けられて、プライベートも潰されて、なんでこんなクソみてーな会社に入っちゃったんだろう、、あーもーやめてー。。

と仕事や人生に息詰まっている新社会人の方やサラリーマンの皆さん、ちょっと休もうよ。

イライラMAXの社会人も、クヨクヨしている人も「読むと心が軽くなるナイス本」を紹介します

もしかすると宝物になるかもしれない

そんな素敵な本です

PLAY・JOB(プレイ・ジョブ)/ポール・アーデン

一たび本をめくると、ザックリと突き刺さるタイトルが目にとまり、何とも表現しがたいメッセージにインパクトを受けます。

ぼく自身、心が軽くなって元気が出たページを紹介します


DECISIONS

DECISIONS

DECISIONS.

やってしまって、良かったと思え

昔のことを思い出すたびに、後悔することがある。

あのときは判断を間違えた。

あのときは失敗した。

あのときはなかなか正しい判断をした。

人生とは、実に判断の連続である。

判断は人生そのものだと言っていいかもしれない。

実用的なクルマを選ぶのか、スポーツカーを選ぶのか。

大学に行くべきか、それとも就職しようか。

ワインにするか、ビールにするか。もしくは水にしておくか。

どれを選んだって同じ。得も損もない。

あなたが選んだものは、どれもあなたが「唯一選べたもの」だから。

そうじゃなければ、違う決定をしているはずなんだ。

私たちはすべて、選べるものだけを選んでいる。

どこに後悔する余地があるっていうんだ?

あなたは、あなたがしてきた選択によって、

いまここに存在する人間なんだから。


このPLAY/JOB プレイ・ジョブという本は、自己啓発本といえばそうですが、洗脳強要ではなく気づきや勇気が湧いてくる本です

気が付かない間に小さくまとまっていた自分の価値観や概念をなかなかド派手にブッ壊してくれます

日本男児向きの1冊です(笑)

もうひとつ

オックスフォード州を流れる川のほとりで、ある大学教授が水浴びをしていた。そこは誰もが素っ裸で泳ぐ習慣があることで有名なスポットだった。教授が川から上がろうとしたとき、彼の生徒を乗せたボートが、近くをすうっと横切った。

教授は手に持っていたタオルで、

即座に顔を覆い隠した。

~THE RIGHT EXPOSURE. 見せ方を工夫しろ。

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